お客様の声
Customer's Voice
MAZDA CX-5 × ADVAN dB V553
(車両)
2019年式
マツダ CX-5
(オーナー)
大谷祥眞さん
長距離ドライブも苦にならない快適性
目次へ戻る大谷さんは家族用のCX-5とパーソナルユースのマツダ・ロードスターを乗り分ける「二刀流」を楽しむカーマニアだ。今回はCX-5に装着される純正タイヤが寿命を迎えたことでキャンペーンに応募。タイヤ交換後は約3000㎞を走破し、遠くは福島までのロングドライブを満喫したと言う。
「家族と楽しむクルマだからこそ信頼できるタイヤが必要」
メカニックである大谷さんがクルマ好きの父親と共用し、家族用として使用するCX-5。優れた居住性と積載能力の高さはファミリーカーとして大きな魅力であり、週末のドライブや買い物などで活躍している。今回、ADVAN dB V553へと交換したことでハンドリングと共に静粛性が向上し、ドライブがより楽しくなったと語る。
「このクルマは2019年式ということもあり、摩耗した純正タイヤを交換することを考えていました。そんな時にキャンペーンを知り、応募しました。タイヤ交換後は3000㎞ほど走ったのですが想像していたよりも快適です。家族と荷物を乗せてもタイヤの剛性感があり、特にサイドウォールがしっかりと支えている感じがします。ハンドリングがしっかりしたこともあり、高速道路やワインディングも楽しく、静粛性も高いので長距離ドライブでも疲れないのは嬉しいですね。ドライブ中に雨の中も走ったのですが、ウェット性能の高さはまさに『雨に強いヨコハマタイヤ』ですね。路面に水が溜まっていても自分が想像した通りにクルマが止まってくれるので怖さを感じることはありませんでした。この雨天時の安心感、制動力の確かさもタイヤ選びにおいて重要なポイントになるはずです。家族を乗せるクルマだからこそタイヤへの信頼性は重要であり、より安全で快適なドライブが楽しめるADVAN dB V553に大満足しています」
「マツダのディーゼルエンジンとの相性はバッチリです」
大谷さんのCX-5はディーゼルエンジンが搭載され、高い静粛性と燃費性能が大きな魅力になっている。ADVAN dB V553はディーゼルエンジンとの相性も良く、ロードノイズの少なさによって車内の快適性がより向上したと言う。
「我が家のCX-5はディーゼルエンジン仕様なのですが、マツダのディーゼルエンジンは静かで快適です。ADVAN dB V553に交換してからは静粛性がより向上し、ロードノイズが小さくなったことで車内の質感が上がったように思います。ドライブ中の会話もスムーズになり、音楽やラジオもボリュームを上げずに聞くことができるようになりました。個人的な感想ですがADVAN dB V553は居住性を優先する人におすすめしたいですね。最近はハイブリッドカーやEVなど静粛性に優れたクルマが増えたこともあり、静かなクルマを選んだのであればタイヤの選択はより重要なポイントになるはずです。ADVAN dB V553はADVANブランドのグリップ力、dBならではの静粛性、雨に強いヨコハマタイヤの技術力を絶妙にバランスした本当に良いタイヤだと思います。数年後、このタイヤが交換時期を迎えたらもう一度ADVAN dB V553を選びます」と力強く語ってくれた。
大谷さんは長い休暇が取れた時は運転を交代しながら信州ビーナスラインへの親子ドライブを計画しているという。クルマ好きの父親も太鼓判を押す新たなる相棒と共に。
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