上質な静粛性が
持続する──
耳障りな音のない世界は
人の心を癒す
優れた静粛性とファンな
ドライブフィールの両立
優れた静粛性とファンな
ドライブフィールの両立
優れた静粛性とファンな
ドライブフィールの両立
PERFORMANCE
ADVAN dB V553
ウェット性能
10
ドライ性能
8
操縦安定性
9
高速安定性
9
乗り心地
10
静粛性
10
耐摩耗性
9
低燃費性能
8

対応ボディタイプ

  • 軽自動車
  • ミニバン
  • セダン・クーペ
  • コンパクトカー
  • SUV

サイズ

サイズ表
ADVAN dB V553の特長
上質な静けさを実現する、
新開発のパターンデザイン
①サブディバイド・サイレントブロック
一つ一つのブロックが路面をたたく音を小さくするため、144の細かなブロックで構成し、パターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。

② 2×2ストレートグルーブ
IN側をウェット性能、OUT側をドライ 性能に役割分担させ、4本の主溝をIN側に向かうにつれて太くなるよう配置。これにより、排水性と操縦安定性のバランスを高次元で実現。

③パーマネント・サイレントショルダー
ショルダー部のラグ溝は3Dサイプにより形成され、ブロック剛性を向上。操縦安定性耐摩耗性能に貢献。また、車外騒音の抑制にも寄与。
摩耗の進行による性能低下を抑制する
パターンデザイン・接地形状
主溝の体積が大きくなるよう設計し、新品時のウェット性能の確保、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。

新品時からの変化が少なくなるような設計。
細いストレート溝が消え、パターンノイズの悪化を抑制。
溝壁を立たせて、 摩耗後の溝体積の変化を低減し、ウェット性能の低下を抑制。
上質な乗り心地を
実現する構造
①ADVAN dB専用設計コンパウンド
ADVAN dB のために専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能、ウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランス。
②低燃費サイドゴム
走行時に常に変形を繰り返すサイド部の発熱を抑えるゴムを採用し、低燃費性能を向上。
③サイレントカバー
ベルト部の剛性を高次元でコントロールして、タイヤの振動を抑制、ロードノイズを低減。
④サイレントベースゴム
キャップコンパウンドのベースとなるゴムの厚みをサイズ毎に最適化。人間が耳障りに感じる100~160Hz周波数帯のロードノイズを低減。
⑤幅広サイレントベルト
一般的なタイヤのベルトよりも幅の広いベルトを採用。ノイズの原因となる、ショルダー部の振動を抑制し、静粛性を高める。
⑥サイド補強ベルト
重量級プレミアムカーやSUVにおいても確かな操縦安定性と乗り心地を提供。
ADVAN dB V553 / V552 // Instagram
@yokohama.rubber_jp

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