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iceGUARD 8

革新の氷上性能が、スタッドレスの新次元を切り拓く。

パターンナンバー:IG80

特に優れた性能

サイズ

対応ボディタイプ

 

冬用タイヤ新技術コンセプト「冬テック」

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冬の路面にタイヤを“接触”させることは難しい

2つの視点で路面との接触を最大化

より氷に効く

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*1 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,797cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、制動初速:20km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:氷盤路面、氷温:-0.6℃、試験場所:軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内)

*2 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,797cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、旋回半径:7m、路面の種類:氷盤路面、氷温:-0.6℃、試験場所:軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内)

専用コンパウンド「冬ピタ吸水ゴム」

今までは難しかった小型化に成功した新吸水素材を高密度に配合
氷とゴムの接触点を大幅に拡大させる新開発のコンパウンド

“接触の密度”(氷とゴムの接触点※)を最大化 ~ミクロレベル~

小型化した「水膜バスター」の高密度配合によって吸水量が増加

*1 冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドのゴムシートをそれぞれ製作。 それぞれのゴムシートを30秒間水に浸漬し、浸漬後に安定した重量を浸漬後重量とし、比重測定機を用いて測定。 浸漬前後の重量差から1c㎡当たりの吸水量を算出。

〈ミクロレベルの吸水素材イメージ〉

氷上でグリップする“接触の密度”(氷とゴムの接触点)が大幅に増加

*2 接触の密度の比較。冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドを円柱状に成形し、アクロン摩耗試験機により摩耗させ試験サンプルとした。 RTM摩擦試験機により水潤滑下における摩擦係数μを測定した。 透明なアクリル路面の接地面を下方から撮影し、画像解析することで抽出し、接触の密度とした。

〈高速度カメラ画像:氷側からゴムを見上げたイメージ〉

氷上性能を最大化する専用トレッドパターン

*4 従来品(iG70)比。 ACA (cm2)実接地面積で算出。
*5 従来品(iG70)比。 周方向弾性特性定数で算出。

より雪に効く

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*3 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,490cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、制動初速:40km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:圧雪路面、気温:-5.1℃、試験場所:横浜ゴム(株)北海道タイヤテストセンター

理由:アイスガード史上最大の溝エッジ量

*6 従来品(iG70)比。195/65R15 91Qのトレッド面における溝及びサイプの角の総長を算出。

より永く効く

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約4年後までちゃんと効く

「オレンジオイルS+」配合によりゴムの劣化を抑制
時間が経過してもゴムのしなやかさが持続し、約4年後も氷上グリップを維持

アイスガード7にも配合していた、オレンジオイルSを進化させ、オレンジオイルS+として新規に開発。
硬くなりがちなゴムの劣化を抑制しつつ、しなやかさの維持をより増大させ「より永く効く」効果を獲得。
4年後の氷上摩擦力低下を「よりさせない」氷上グリップを維持します。

性能比較イメージ

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専用サイド・ショルダー デザイン

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サイドウォールとショルダー部には、
「八 」「8」をモチーフにしたデザインを採用。

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