パターンナンバー:AW22

- 特に優れた性能
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- サイズ
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- 対応ボディタイプ
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製品特長
Features
路面適合表&オールシーズン使用上の注意
目次へ戻る路面適合表
| 路面状態 | スタッドレスタイヤ | ![]() |
夏タイヤ |
|---|---|---|---|
| ドライ | △ | ◎ | ◎ |
| ウェット | △ | ◎ | ◎ |
| シャーベット | ◎ | 〇 | × |
| 圧雪 | ◎ | 〇 | × |
| 凍結 | ◎ | × | × |
| 冬用タイヤ規制 | 通行可 | 通行可 | チェーン装着 |
| チェーン規制 | チェーン装着 | チェーン装着 | チェーン装着 |
※「冬用タイヤ規制」では通行可能ですが「チェーン規制」の際には、チェーン装着が必要です。
※「チェーン規制」の際には、いかなるタイヤ(スタッドレスタイヤ含む)もチェーン装着が必要です。冬季の走行にはチェーンの携行をお勧めします。
※気象条件等によってはオールシーズンタイヤでは冬用タイヤ規制時に走行できないことがあります。詳細は当該道路の道路管理者に確認してください。
「BluEarth-AllSeason2」は優れた雪上性能を保有していますが、スタッドレスタイヤではありません。
凍結路面や過酷な積雪路面ではスタッドレスタイヤを装着してください。
雪上走行の使用限度
溝が50%以上摩耗すると冬タイヤとして使用できなくなります。
冬タイヤとして使用される場合、50%摩耗が交換の目安
※50%摩耗するとプラットホームが露出します。プラットホームの露出したオールシーズンタイヤでの雪上走行はお控えください。


専用コンパウンド
目次へ戻るA.R.T. Mixing(Advanced Reaction Technology in Mixing)
*横浜ゴム独自の混合技術
ウェットに強いシリカの分散性が大幅に向上
- ゴムの柔軟性に貢献
- 路面とゴムの接触点が増加
- ウェット性能向上に貢献
ウェット路面とゴムの接触点の変化
ウェット路面とゴムの接触点 増加 ※従来品比
オールシーズン専用トレッドパターン
目次へ戻る
<イメージ図>
①高剛性ブロック

- センターブロック拡大 & 溝底補強
> 確実な手応えと優れたハンドリング性能
②シェイプ グルーブ

- タイヤサイドへ雨を排出
> 雨天時の接地確保
> ハイドロプレーニング現象の低減
③オールシーズン3Dサイプ

- 周方向に連続したグルーブによる排水
> 雨天時の接地確保
> ハイドロプレーニング現象の低減
AI技術「HAICoLab(ハイコラボ)」を活用した製品開発
目次へ戻るBluEarth-AllSeason2はAI技術のHAICoLabを活用して開発されました。
詳細はこちらのリンクからご覧ください。
https://www.y-yokohama.com/product/tire/strength/haicolab/
冬期での性能を証明するマーク「スノーフレークマーク」
目次へ戻る欧州で冬用タイヤとして認証されたマーク。極めて厳しい寒冷地でも十分な性能を発揮することを認証された証。
「スノーフレークマーク」とは?
欧州で冬用タイヤとして認証されたマークのこと※。「シビアスノーマーク」とも呼ばれています。 正式名称は「スリーピークマウンテン・スノーフレークマーク(3PMSF)」。 欧州では2012年から自動車の安全性に関するEU規則によって、降雪路面の走行時には「スノーフレークマーク」の刻印がされたタイヤを装着することが求められています。
※欧州各国によって条件は異なります。
電動車への対応商品であることを示す独自のマーク「E+」を刻印
目次へ戻るBEV・PHEV車種にも対応。
E+は、電動車特有のニーズに対応する性能を保有するタイヤに付いています。
※電動車=BEV(バッテリー電気自動車)、PHEV(プラグインハイブリッド車)、HEV(ハイブリッド車)、FCEV(燃料電池車)のことを指します。
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