横浜ゴムのマテリアリティ
リスク
短・中期
労働災害・自然災害・感染症等による労働力の減少
短・中期メンタルヘルス不調による休業、満足度低下による生産性の低下
短・中期従業員に対する長時間労働、生活賃金、結社の自由などの人権侵害
機会
中・長期
多様な人材の採用・育成、活躍によるイノベーションの創出、生産性の向上
目指す姿
- ダイバーシティー&インクルージョンの推進
- 従業員の能力開発によるイノベーションの創出と生産性の向上
- 安全で健康的な職場環境
- 従業員の人権の尊重
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| KPI | 目標 | 2025年度実績 | 評価※1 |
|---|---|---|---|
| ①女性管理職(課長以上) 比率(単体) |
2026年度:5% 2030年度:10% |
3.5% | △ |
| ②男性育児休業取得率 (単体) |
2026年度:100% 2030年度:100% (取得期間の拡充) |
100.7% | 〇 |
| ③社員の65歳到達後の 継続雇用率(単体)※2 |
2024~2026年度:期間平均65%以上 2027~2030年度:期間平均70%以上 |
2023~2025年度 期間平均78.5% |
◎ |
| ④能力開発研修受講者率 ・MBA等経営教育受講率 (単体) ・DXリーダー育成教育受講率(単体) |
2026年度: ・部門長の15%(累計) ・事務・技術系職員の10%(累計) |
8.1% 5.6% |
△ △ |
| ⑤従業員エンゲージメント スコア |
2026年度:70 | 69.0 | △ |
- 1 評価:◎計画を上回る進捗、〇達成、△未達、×大幅に未達
- 2 65歳に到達した事務職、技術職および技能職の社員のうち、当社または子会社にて65歳以降も継続雇用された社員の割合
- 3 DXリーダー育成教育は、2024年度の期中から開始しています。
- 4 2024年度より開始した、当社(単体)の従業員を対象とする「従業員意識調査」の結果に基づき算出しています。

