2022年4月4日 ショップブログ シェア Tweet パンク修理できないケース 先日、あるユーザー様がパンク修理依頼で来店されました。 側面から見て一見問題ないように見えますが、 内面を見てきると、引きずり痕によって揉まれたタイヤのゴムが 残っていました。 ほとんどのユーザー様は、空気の抜けた状態であまり走っていないと 言われますが、スローパンクチャーのように気づかずに走っていると このような状態になっているケースがほとんどですので タイヤ交換にならないためにも 日ごろから運転する前にはタイヤのたわみを見る目視点検も必要です。