2020年5月14日
ショップブログ
フォークリフトもお任せ!
工場などでよく見かけるフォークリフト!
敷地内での使用がほとんどなので
走行距離は伸びませんが
かなり重い荷物を運ぶので
タイヤの摩耗や損傷には
十分に気を付ける事が大切なんです!

今回ご紹介させて頂くのは
タイヤの中にチューブが入っている
チューブタイプのご紹介です!
その他にはチューブが入っていない
ゴムの塊のノーパンクタイプもあり
使用する場所や頻度などで
選ぶタイヤが変わってきます!

チューブタイプのタイヤは
タイヤの裏側のキズや
チューブの損傷や
フラップの損傷も
しっかり確認する事が大切です!

タイヤの裏側にキズがある場合は
チューブへのキズに繋がり
エアー漏れの原因になります!
フラップも同様に
折れ曲がっていたりすると
チューブへのキズに繋がります!
普通の車と違って運ぶ荷物が
かなり重いので空気圧も
かなり高圧になりますので
少しの損傷が大事故に繋がる
危険があるんです!

フォークリフトを所有されているのは
企業さん・個人事業主さんだと思いますが
タイヤの状態を不安に感じられる方は
お気軽にご相談下さい!












