タイヤガーデン伊勢

タイヤガーデン伊勢

  • タイヤ

    タイヤ

  • ホイール

    ホイール

  • オイル関連

    オイル関連

  • バッテリー

    バッテリー

  • ランフラットタイヤ

    ランフラットタイヤ

  • 窒素ガス

    窒素ガス

  • パンク修理

    パンク修理

悪天候の運転は怖いです。

こんにちはスタッフSです。
皆様、最近台風の接近などでゲリラ豪雨に出くわすことがありますが、
運転の際、どんな事に注意したらよいか?私が感じたことがあります。

ヘッドライトを点灯し、自車の存在を周囲にアピールしましょう。

複数車線を走行する際、中央よりの車線だと反対車線からの
思わぬ水しぶき攻撃で前が見えないことがありますね。

また並走車輛の間隔も左右斜め後ろを走行し続けると
やっぱり水しぶき攻撃を浴びてしまいます。

車間と車線を考えて走行した方がよいと思います。

前方の車両が水たまりを走行していても、自車の車高を
考えて走行しないと、ブレーキなどに不具合が生じることがあります。
TVなんかで、相当な深さの所を走行したりしている方が、いますが
私の考えでは、特殊な車高の高い車でない限り
せいぜい深さ5センチぐらいまでかなと思います。
それ以上だと、ブレーキ廻りに水が浸入するかもしれませんし
速度によりますが、ハンドルが効かなくなるかもしれません。

そして何より残溝のあるウエット性能 a のタイヤで走行
すると安心感が高いです。

どうぞ皆様、悪天候時は慎重な運転でお願いいたします。