2024年7月26日
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今週の休日バージョン釣りブログ
今週の休みも、いつものサーフに釣行に。
この日は、少し気合を入れて夜明けから、浜インしました。
二日ほど天候や、体調面で行かなかったら、状況が著しく変わっていて
夜明けの一番良い時間帯なのに、魚の反応は全く無く、投げても投げても、海藻だらけ。
今までなら、ここにはいつも、魚が付いてるって場所へ投げても反応は得られず。
前回までと違うポイントへとランガンしながら、探っていくと、ようやく魚からの反応が
しっかり、フッキングさせると、いつもとは違う魚のヒキ。
シタビラメか?と思いながら、寄せてくると、普通にヒラメの30cmくらいのソゲをキャッチ。
やはりいつもと何かが違うと思いながら、ソゲが釣れた周囲を重点的に探ると、今度も、マゴチの
アタリではない感じ、釣り上げると今度はシタビラメでした。
その後もランガンしながら、探っていくと、今度は、ようやく本命マゴチをキャッチ。
しかしサイズが、伸びずに、暑さと共に、納竿。夜ももう一度同じサーフに入ったものの、エイ、エイ、エイと
3連発のみ、心と腕の限界に、納竿。
翌日は、昼前から、いつもとは違う、少し北の方のサーフに入ることにし、釣人が多い中、空いてるポイントを
転々と歩きながら、探ると、アタリは出るけど、フッキングしないを繰り返して、暑さと雲行きを
確認しながら、次のポイントに移動すると、ようやくフッキングして、
40cm超えたくらいの撮影だけサイズをキャッチ、その後も同じくらいのサイズをキャッチ。
またしばらく釣れない時間が続いていると、目の前に、絶好の潮目が近づいてきて、このタイミングで
ここを狙わなきゃ、大物には出会えないと、気合を入れて、潮目の先端、潮目の中、潮目の沖と
狙える場所は隈無く投げ倒してると、この日一番の大きなアタリ。
しっかり首振るし、大物マゴチと思いながら、釣り上げると、まずまずの頭の大きさに、計測サイズをキャッチと
メジャーを当てるも、ギリギリ届かずの49cmとメジャーを外し撮影。
その後も投げ続けていたのですが、風向きが急に変わり、風も強くなり、違和感を感じたので、
すぐに納竿して、車に戻ると、遠くのほうで雷音が聞こえだし、雲行きも怪しくなってきたので、
雨雲レーダーを確認して、釣行終了としました。














