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ホイールの寿命

2月1日の誕生花は「ウメ」「マーガレット」「サクラソウ」です。

ウメの花言葉には「高潔」「忠実」などがあります。




極論で言えば、空気が漏れたりしない限りは使えます。逆に言えば漏れるような傷み方をしてきたら交換時期ということです。私個人の体感でと前置きして、10年で限界点ですね。そこまで(5年〜8年まで)には交換を推奨いたします。

写真は約10年使用の社外アルミホイールです。ホイール内側で約60g、外側で約120g狂っています。普通のホイールなら20g前後で良好なので、酷い有り様ですね。アメリカ製の新品ホイールで1度、250gとか狂ってて笑った事がありますね。アメリカメーカーが売ってる中国製ホイールなら150gくらいですので、中国製の方が品質良いのかも?あくまで私個人の体感ですので全てがこうではないと前置きします。


さてこの120gとかで狂ったホイールはついでにホイール縁を回転させると波打ってました。縁石にゴンとかキャッツアイにガンとかやったんでしょうね。ホイールのインチが上がる程、タイヤの扁平率が下がる程こうなるリスクは高まります。せめて空気圧を高めで維持(1回入れて、そのあと放ったらかしはダメ)あと出来ればホイールには衝撃を入れないのが1番です。ホイール寿命が来たら素直に買い換えましょう。

空気圧充填、ホイール買い換え、どちらも承っております。是非ご来店ください。