2021年11月5日 ショップブログ シェア Tweet 10年前の危険なタイヤ 10年来取引のあるお客様、10年前に交換したタイヤの溝は残っているがひび割れがひどくそろそろ交換時期ということで新品交換で来店されました。リアタイヤ内側に大きなたんこぶを発見。もう1日でも遅ければバーストして車両損害など大変な事になっていました。その内部はチェーファーセパレーション(剥離)を起こしていました。