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GEOLANDAR SUV

低燃費性能と静粛性を備えた
都市型SUVタイヤ

パターンナンバー:G055

特に優れた性能
  • 低燃費
  • 静粛性
  • 耐摩耗性
  • 雨の日に強い
  • スタッドレス
  • 乗り心地
  • マッド&スノー
  • ホビー
サイズ
  • 24inch
  • 23inch
  • 22inch
  • 21inch
  • 20inch
  • 19inch
  • 18inch
  • 17inch
  • 16inch
  • 15inch
  • 14inch
  • 13inch
  • 12inch
  • 11inch
  • 10inch
対応ボディタイプ
  • 軽自動車
  • ミニバン
  • セダン・クーペ
  • スポーツカー
  • コンパクトカー
  • SUV

※タイヤ配合剤「オレンジオイル」は他の材料で同性能を維持する目途が立ったため他の材料に変更、もしくは併用に2019年1月以降順次変更いたします。なお、当変更に伴う商品性能の変化はありません。

SUVの特性を知り抜いた、ジオランダーから。ヨコハマのSUV用低燃費タイヤ※、誕生。

ジオランダーの耐久性とブルーアースの環境技術が生んだ「ジオランダーSUV」。

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従来製品の「H/T-S」を凌駕する環境性能と快適性を備えた「ジオランダーSUV」。 ヨコハマの低燃費タイヤのトップブランド「ブルーアース」のコンセプトと技術をSUV用に進化させ、 「環境+人と社会にやさしい」SUV用低燃費タイヤとして誕生しました。

GEOLANDAR SUVの特徴

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かつてのSUVは、頑丈なフレーム構造で オフロード走行を考慮した車輌が主流でした。 しかし近年は、より乗用車に近づいた 「クロスオーバーSUV」が増えています。 「ジオランダーSUV」は、この新しい SUVを主なターゲット車種としています。

※従来タイヤG051からの転がり抵抗16%低減による低燃費です。

新たなSUVカテゴリーの、プレミアム・コンフォートタイヤ。

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「ジオランダーSUV」は、オンロード性能を重視した「ジオランダーH/T-S」から、さらに性能を向上。 SUVにふさわしい高耐久性を維持しながら快適性能を向上し、街中でも高速道路でもより快適に運転できるタイヤに仕上がりました。

3つの性能の黄金比を極める、「ナノブレンドゴム」がSUV用に進化。

ヨコハマの新たなコンパウンド技術「ナノブレンドゴム」。

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ナノブレンドゴムは、ヨコハマの新たなコンパウンド技術。低燃費、ウェットグリップ、耐摩耗という3つの性能の「ベストバランス=黄金比」を導き出すため、特性の違う素材の化学反応をコントロールする、ナノレベルのブレンド技術です。「ジオランダーSUV」は、この最新コンパウンド技術を採用し、高いトータルパフォーマンスを実現しました。

SUVにふさわしい走りを追求した専用構造&トレッドパターン。

低燃費性能を大きく向上させながら、トータル性能もレベルアップ。

●ころがり抵抗値:<試験方法>当社室内ドラム抵抗試験機によるころがり抵抗係数(RRC)をISO28580条件で測定。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051 225/65R17 102H G055、リムサイズ17×6.5J、空気圧210kPa、負荷荷重6.67kN、速度80km/h <試験結果>G051「10.4」、G055「8.7」

●ウェット制動性能:<試験方法>当社テストコースにてGPS付計測器装着によるブレーキ試験を実施。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両RAV4(ACA36W,2.4L,4輪駆動)、ABS作動、速度80km/h、水深2.5±1mm <試験結果>G051「32.3m」、G055「30.5m」

●ウェット操縦安定性:<試験方法>当社テストコース内ウェット低μハンドリング路を走行しラップタイムを計測。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両RAV4(ACA36W,2.4L,4輪駆動)、水深2~3mm <試験結果>G051「44.1秒」、EF10「43.3秒」

●ドライ制動性能:<試験方法>当社テストコースにてGPS付計測器装着によるブレーキ試験を実施。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両RAV4(ACA36W,2.4L,4輪駆動)、ABS作動、速度100km/h <試験結果>G051「44.9m」、G055「44.1m」

●ロードノイズ:<試験方法>当社テストコースにて50km/hの速度にてロードノイズ路を走行した際の車内音を計測。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両RAV4(ACA36W,2.4L,4輪駆動)<試験結果>G051「運転席の助手席側耳位置:65.5dB」、G055「運転席の助手席側耳位置:64.9dB」

●パターンノイズ:<試験方法>当社テストコースにて総合試験路を100km/h~20km/hにてエンジンOFFにて走行した際の60km/h速度での車内音を計測。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両RAV4(ACA36W,2.4L,4輪駆動)<試験結果>G051「運転席の助手席側耳位置:59.3dB」、G055「運転席の助手席側耳位置:58.3dB」

●車外通過騒音:<試験方法>当社テストコースにてISO路を走行した際の車外騒音を計測。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧185kPa、タイヤ負荷75%相当荷重、車両ハリアーハイブリッド(MHU38W,3.3L,4輪駆動)<試験結果>G051「73.2dB」、G055「70.9dB」

●ドライ操縦安定性(操舵角・ヨーレート):<試験方法>当社テストコースにてISO3888-1に定められているコースをパイロンで作成して操舵角、ヨーをセンサーにて計測。各タイヤ5回計測を行い、最大・最小を除いた3回の平均値を算出。<試験条件>タイヤサイズ225/65R17 101H G051・225/65R17 102H G055、リムサイズ17×7J、空気圧220kPa、荷重2名乗車相当、車両ヴァンガード(ACA33W,2.4L,4輪駆動) <試験結果>操舵角ピーク値G051「80.5」、G055「75.1」/ヨーレートピーク値G051「28.4」、G055「25.1」

※従来タイヤGEOLANDAR H/T-S(G051)からの転がり抵抗16%減による低燃費です。 現在のラベリング制度では乗用車用サマータイヤのみを扱っており、本製品は冬用タイヤの性能を具備しているため対象外となります。 本商品の低燃費性能は、夏用タイヤとして使用した場合の性能です。

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