SC-PU1NB

ポリウレタン系(1成分系)

JIS A5758 F-25LM-8020(PU-1)相当

空気中の水分により硬化する1成分形のシーリング材で、引張応力の低い低モジュラスタイプです。
被塗装性に優れるノンブリードタイプです。
塗装が施される部位での使用を用途とするため、露出での使用は避けてください。

SC-PU1NB

カタログダウンロード

SDSダウンロード

  1成分形
外観 ペースト状

JIS A 5758に基づく性能

スランプ(mm) 5℃ 0
50℃ 0
5℃ 0
50℃ 0
弾性復元性(%) 95
被着体 アルミ モルタル ガラス
100%引張応力(N/mm2 23℃ 0.3 0.3
-20℃ 0.5 0.5
定伸長下での接着性 NF NF
圧縮加熱・引張冷却後の接着性 NF NF
人工光曝露後の接着性
水浸漬後の定伸長下での接着性 NF NF
体積変化(損失)(%) 5.8
耐久性区分 8020相当

参考となる性状

貯蔵安定性・有効期間(月) 9
押出し性(秒) 5℃ 5
23℃ 3
硬化速度(日)
(5mm厚完全硬化)
製造月 通年
5℃ 6
23℃ 2
35℃ 1.5
タックフリータイム(23℃・時間) 3
比重 1.36

H型引張接着性

被着体 条件/応力・伸び 50%引張応力
N/mm2
最大引張応力
N/mm2
最大荷重時の
伸び (%)
アルミ×アルミ 養生後 23℃ 0.20 0.90 900
-10℃ 0.40 1.01 780
加熱後 23℃ 0.29 1.23 820
-10℃ 0.51 1.33 620
水浸漬後 23℃ 0.19 0.88 750
モルタル×モルタル 養生後 23℃ 0.21 1.21 800
-10℃ 0.39 1.26 670
加熱後 23℃ 0.32 2.10 660
-10℃ 0.54 1.00 630
水浸漬後 23℃ 0.22 0.92 740
ガラス×ガラス 養生後 23℃
-10℃
加熱後 23℃
-10℃
水浸漬後 23℃

※試験結果の「-」は、試験項目外であることを示しています。
※試験結果の「NF」は、「破壊なし」を示しています。
※H型引張接着性はJIS A1439に準じて実施し、数値は標準値を示しています。

使用プライマー

適用被着体 プライマー
アルミ・コンクリート No.40

荷姿

1成分形 320ml×10本/ケース×2

カラー

ホワイト オフホワイト ライトグレー ライトグレー2
グレー グレー2 ダークグレー ダークブラウン
ベージュ ダークアイボリー アイボリー アンバー
ダークアンバー ブラック クリアー ステンカラー

※色調については、色見本帳でご確認ください。

ホルムアルデヒド放散等級

放散等級
JSIA-027032 F☆☆☆☆

備考

● ノンブリードタイプ
● シリコーン系シーリング材の近くでは同時施工しないでください。

SC-PU1NB-21

ポリウレタン系(1成分系)

JIS A5758 F-25LM-8020(PU-1)適合

空気中の水分により硬化する1成分形のシーリング材で、引張応力の低い低モジュラスタイプです。
独自の硬化機構の採用により、硬化性に優れます。
被塗装性に優れるノンブリードタイプです。
塗装が施される部位での使用を用途とするため、露出での使用は避けてください。

SC-PU1NB-21

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  1成分形
外観 ペースト状

JIS A 5758に基づく性能

スランプ(mm) 5℃ 0
50℃ 0
5℃ 0
50℃ 0
弾性復元性(%) 95
被着体 アルミ モルタル ガラス
100%引張応力(N/mm2 23℃ 0.1 0.1
-20℃ 0.2 0.2
定伸長下での接着性 NF NF
圧縮加熱・引張冷却後の接着性 NF NF
人工光曝露後の接着性
水浸漬後の定伸長下での接着性 NF NF
体積変化(損失)(%) 6
耐久性区分 8020

参考となる性状

貯蔵安定性・有効期間(月) 6
押出し性(秒) 5℃ 5
23℃ 3
硬化速度(日)
(5mm厚完全硬化)
製造月 1,2,11,12 3,4,9,10 5,6,7,8
5℃ 6 10
23℃ 3 5 7
35℃ 2 3
タックフリータイム(23℃・時間) 4 8 12
比重 1.39

H型引張接着性

被着体 条件/応力・伸び 50%引張応力
N/mm2
最大引張応力
N/mm2
最大荷重時の
伸び (%)
アルミ×アルミ 養生後 23℃ 0.17 1.70 1000
-10℃ 0.35 2.45 1000
加熱後 23℃ 0.16 1.87 1000
-10℃ 0.32 2.40 1000
水浸漬後 23℃ 0.15 1.02 950
モルタル×モルタル 養生後 23℃ 0.17 1.70 1000
-10℃ 0.35 2.45 1000
加熱後 23℃ 0.16 1.87 1000
-10℃ 0.32 2.40 1000
水浸漬後 23℃ 0.15 1.02 950
ガラス×ガラス 養生後 23℃
-10℃
加熱後 23℃
-10℃
水浸漬後 23℃

※試験結果の「-」は、試験項目外であることを示しています。
※試験結果の「NF」は、「破壊なし」を示しています。
※H型引張接着性はJIS A1439に準じて実施し、数値は標準値を示しています。

使用プライマー

1成分形 6L×2缶/ケース

荷姿

1成分形 6L×2缶/ケース

カラー

ホワイト オフホワイト ライトグレー ライトグレー2
グレー グレー2 ダークグレー ダークブラウン
ベージュ ダークアイボリー アイボリー アンバー
ダークアンバー ブラック クリアー ステンカラー

※色調については、色見本帳でご確認ください。

ホルムアルデヒド放散等級

放散等級
JSIA-027041 F☆☆☆☆

備考

● ノンブリードタイプ
● シリコーン系シーリング材の近くでは同時施工しないでください。

SC-PU1

ポリウレタン系(1成分系)

JIS A5758 F-25LM-8020(PU-1)相当

空気中の水分により硬化する1成分形のシーリング材で、引張応力の低い低モジュラスタイプです。
塗装が施される部位での使用を用途とするため、露出での使用は避けてください。

SC-PU1

カタログダウンロード

SDSダウンロード

  1成分形
外観 ペースト状

JIS A 5758に基づく性能

スランプ(mm) 5℃ 0
50℃ 0
5℃ 0
50℃ 0
弾性復元性(%) 95
被着体 アルミ モルタル ガラス
100%引張応力(N/mm2 23℃ 0.2 0.2
-20℃ 0.3 0.3
定伸長下での接着性 NF NF
圧縮加熱・引張冷却後の接着性 NF NF
人工光曝露後の接着性
水浸漬後の定伸長下での接着性 NF NF
体積変化(損失)(%) 6.7
耐久性区分 8020相当

参考となる性状

貯蔵安定性・有効期間(月) 6
押出し性(秒) 5℃ 5
23℃ 3
硬化速度(日)
(5mm厚完全硬化)
製造月 通年
5℃ 10
23℃ 3
35℃ 2
タックフリータイム(23℃・時間) 6
比重 1.42

H型引張接着性

被着体 条件/応力・伸び 50%引張応力
N/mm2
最大引張応力
N/mm2
最大荷重時の
伸び (%)
アルミ×アルミ 養生後 23℃ 0.17 1.32 800
-10℃ 0.35 2.45 800
加熱後 23℃ 0.23 1.46 770
-10℃ 0.46 2.40 770
水浸漬後 23℃ 0.22 1.40 800
モルタル×モルタル 養生後 23℃ 0.17 1.32 800
-10℃ 0.35 2.45 800
加熱後 23℃ 0.23 1.46 770
-10℃ 0.46 2.40 770
水浸漬後 23℃ 0.22 1.40 800
ガラス×ガラス 養生後 23℃
-10℃
加熱後 23℃
-10℃
水浸漬後 23℃

※試験結果の「-」は、試験項目外であることを示しています。
※試験結果の「NF」は、「破壊なし」を示しています。
※H型引張接着性はJIS A1439に準じて実施し、数値は標準値を示しています。

使用プライマー

適用被着体 プライマー
アルミ・コンクリート No.40

荷姿

1成分形 320ml×10本/ケース×2

カラー

ホワイト オフホワイト ライトグレー ライトグレー2
グレー グレー2 ダークグレー ダークブラウン
ベージュ ダークアイボリー アイボリー アンバー
ダークアンバー ブラック クリアー ステンカラー

※色調については、色見本帳でご確認ください。

ホルムアルデヒド放散等級

放散等級
JSIA-027031 F☆☆☆☆

備考

● ノンブリードタイプではございませんので、塗装を施す場合には事前確認を実施願います。
● シリコーン系シーリング材の近くでは同時施工しないでください。

SC-PU2NB

ポリウレタン系(2成分系)

JIS A5758 F-25LM-9030(MS-2)適合

主剤と硬化剤の化学反応により硬化する2成分形のシーリング材で、引張応力の低い低モジュラスタイプです。
被塗装性に優れるノンブリードタイプです。
塗装が施される部位での使用を用途とするため、露出での使用は避けてください。

SC-PU2NB

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  基剤 硬化剤 カラーマスター
外観 淡黄色透明液状 ペースト状 -
混合比 100 450 -

JIS A 5758に基づく性能

スランプ(mm) 5℃ 0
50℃ 0
5℃ 0
50℃ 0
弾性復元性(%) 90
被着体 アルミ モルタル ガラス
100%引張応力(N/mm2 23℃ 0.2 0.2
-20℃ 0.3 0.3
定伸長下での接着性 NF NF
圧縮加熱・引張冷却後の接着性 NF NF
人工光曝露後の接着性
水浸漬後の定伸長下での接着性 NF NF
体積変化(損失)(%) 4.1
耐久性区分 8020

参考となる性状

貯蔵安定性・有効期間(月) 6
押出し性(秒) 5℃ 3
23℃ 2
可使時間(時間) 製造月 1,2,11,12 3,4,9,10 5,6,7,8
5℃ 5
23℃ 3 5 6
35℃ 3
タックフリータイム(23℃・時間) 4 10 15
比重 1.04

H型引張接着性

被着体 条件/応力・伸び 50%引張応力
N/mm2
最大引張応力
N/mm2
最大荷重時の
伸び(%)
アルミ×アルミ 養生後 23℃ 0.19 0.50 530
-10℃ 0.21 0.54 500
加熱後 23℃ 0.17 0.53 480
-10℃ 0.20 0.58 450
水浸漬後 23℃ 0.18 0.46 550
モルタル×モルタル 養生後 23℃ 0.19 0.50 510
-10℃ 0.21 0.53 480
加熱後 23℃ 0.18 0.50 490
-10℃ 0.21 0.55 450
水浸漬後 23℃ 0.19 0.45 530
ガラス×ガラス 養生後 23℃
-10℃
加熱後 23℃
-10℃
水浸漬後 23℃
促進曝露後 23℃

※試験結果の「-」は、試験項目外であることを示しています。
※試験結果の「NF」は、「破壊なし」を示しています。
※H型引張接着性はJIS A1439に準じて実施し、数値は標準値を示しています。

使用プライマー

適用被着体 プライマー
アルミ・コンクリート No.30

荷姿

ベースセット 6LSET × 2缶 / ケース
e-can対応

ホルムアルデヒド放散等級

  放散等級
基剤・硬化剤 JSIA-027005F☆☆☆☆

備考

● 基剤・硬化剤のバランスが崩れないよう、基剤は十分に絞り出して下さい。
● シリコーン系シーリング材の近くでは同時施工しないでください。
● ノンブリードタイプ